2006年03月01日

すべてを人民戦線の旗のもとに

日本の野党は野党たり得ない。民主党は敵に翻弄されているし、社共も闘う野党たりえない。先日の大会で、下部から社共共闘を求める声が上がったが、これは人民の権力への怒りの反映である。民主党は今醜態をさらしているが、自民党もいつ何が起こるかわからない歴史的時代である。やがてこのままならファシズムか、革命かの時代がやってくる。これにそなえて人民戦線はたたかうであろう。
posted by 日本人民戦線 at 15:59| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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